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Release

2015年4月

世界チャンピオンを含むトップクラスの選手が多数来日
国内最大規模の国際ダンス競技会開催

「第36回/2015年日本インターナショナルダンス選手権大会」
6月13日(土)、14日(日)、日本武道館大ホールで開催

主催の公益財団法人 日本ボールルームダンス連盟が
ダンスファン1,000組2,000名を特別ご招待!!

※リリース&写真

※プレゼント記事をご掲載いただける場合はこちらを参照

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大会内容に関するお問い合わせに関しては以下にお願いします。
公益財団法人日本ボールルームダンス連盟(JBDF)
〒103-0007  中央区日本橋浜町2-33-4 日本ダンス会館2F
TEL 03-5652-7351 FAX 03-5652-7354  http://www.jbdf.or.jp

取材お問い合わせは
インフォメーションセンター(招待券プレゼントの応募宛先も兼務します)
東京都中央区銀座1-22-10 銀座ストークビル(〒104-0061)
電話 03-3563-3181  FAX 03-3562-5267
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◆参考  日本のボールルームダンス(社交ダンス)について

ダンスは豊かな音楽性、華やかなファッション性、男女一対のパートナーシップ、老若男女誰でも気軽に楽しめる健康的なスポーツといった特徴を持ち、他のスポーツにはない幅広い魅力があり、近年人気が急上昇している。現在の日本のダンス人口は約200万人、競技人口は約5万人で、意外かもしれないが世界一のダンスマーケットを持つ国は日本だといわれている。

愛好者数:180〜200万人

愛好者像:コアとなるのは50代〜70代。比較的経済力があり、健康維持や美容、旅や芸術鑑賞など、よりよい生活を積極的に求める生き生きシニアの代表ともいえる人々。

競技者数:5万〜6万人(うちプロは4,000カップル)

全国のダンス教室数:3,000教室

特記事項:2012年より中学校の体育で武道とダンスが必修となり、当初はヒップホップに注目が集まりましたが、もともと世界共通の教本があり、教員向けの指導書や映像資料を完備しているボールルームダンス(社交ダンス)を取りあげる学校が増えています。日本ボールルームダンス連盟では学校教員を対象にしたダンス講習会(文科省より教員免許状更新講習に認定)の開講や全国の小・中・高校へダンス体験授業を出前する「学校キャラバン隊」を実施して、学校教育への普及を図っています

最近では『ボールルームへようこそ』(竹内友/講談社)、『BUTTER!!!』(ヤマシタトモコ/講談社)など、ダンスを題材にした漫画の登場もあって、ボールルームダンスに縁のなかった若者世代にも注目され始めています。 そして、ボールルームダンス(社交ダンス)は2020年東京オリンピック・パラリンピックの追加種目に、「ダンススポーツ」として立候補しています。