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2015年8月


こんな地獄があったら嫌だ

「地獄パズル」シリーズ最新作
「ゴキブリ地獄」「梅干し地獄」「迷彩地獄」の3種

株式会社ビバリーが8月7日(金)に発売




虫が嫌い。特にゴキブリは勘弁。そういう人にとって耐え難い地獄のパズルが登場する。

ジグソーパズル総合メーカーの株式会社ビバリー(本社:東京都中央区、代表取締役:神下英輝)が8月7日(金)より全国の玩具店、百貨店、量販店などで発売する「地獄パズル」シリーズの最新作がその商品。「ゴキブリ地獄」、「梅干し地獄」、「迷彩地獄」と3種類を発売。それぞれ300ピース、税込価格は1,944円(本体価格1,800円+税)。

地獄パズル」シリーズは、真っ白や真っ黒などピースがばらけた状態だと同じようなピースばかりでヒントが極端に少なく、難易度がきわめて高いジグソーパズルシリーズ。これまで一面真っ黒の「暗黒地獄」や一面真っ白の「純白地獄」、ピースの図柄が動いて見える「回転地獄」などを発売。

今回発売する「ゴキブリ地獄」は、一面にゴキブリの写真でウジャウジャと配置された図柄で、鳥肌が立つようなゾワゾワした嫌悪感に耐えながら楽しむジグソーパズル。ピースを持つとゴキブリを触ったような嫌悪感!さらに、商品開封してびっくり!?のサプライズ付き。「梅干し地獄」は、梅干しのツボの中を覗き込んだような感覚で一面梅干し。耳下腺から唾液がじわじわしみだしてきて、その痛みに耐えながら組み上げるジグソーパズル。「迷彩地獄」は、一面迷彩柄。一度パズルを落としてしまうとカモフラージュされて発見できなくなってしまうかもしれない。特に草むらなどアウトドアでの挑戦はお勧めしない。

今回のシリーズは、絵柄に耐えながら、我慢しながらパズルを完成させる地獄である。いずれもジグソーパズル初心者では完成させることは困難。その分、地獄のような苦しみに耐え、パズルを完成させた時の達成感は言葉では言い表せない感覚。パズルを完成させた“地獄からの生還者”には、その健闘を称えるクリアの証シールを貼ることを許される。

<「地獄パズル」製品概要>
■製品名   :  「ゴキブリ地獄」(サプライズ付)
           「梅干し地獄」
           「迷彩地獄」
■税込価格 :  税込価格1,944円(本体価格1,800円+税)
■セット内容 :  ジグソーパズル(300ピース)
■完成サイズ:  38×26p
■素材    :  本体…紙
■発売元   : 株式会社ビバリー
■発売日   :  2015年8月7日(金)
■発売場所 :  全国の玩具専門店、百貨店、量販店など




 
「ゴキブリ地獄」

 
「梅干し地獄」

 
「迷彩地獄」

パズルを完成したツワモノだけが貼ることを許されるクリアシール



                                               


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  ■株式会社ビバリー 田口 九
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電話 03-3572-4972(代) FAX 03-3571-3907

  ■インフォメーションセンター 佐々木 創平
東京都中央区銀座1-22-10 銀座ストークビル(〒104-0061)
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