2014年6月

ぐるぐる、もわもわ、うようよ、ぞわぞわ

止まっている絵が動いて見える“脳が騙される”パズル

「錯視ジグソーパズル」4種類

株式会社ビバリーが7月4日発売


ジグソーパズル総合メーカーの株式会社ビバリー(本社:東京都中央区、代表取締役:神下英輝)は、絵が動いて見える錯視図形を絵柄にしたジグソーパズル「錯視ジグソーパズル」を7月4日(金)より全国の玩具店、百貨店、量販店などで発売する。「もわもわ」「ぐるぐる」「うようよ」「ぞわぞわ」4種類。通常サイズより約2倍大きいラージピースで150ピース、完成サイズは38×26p、本体価格1,800円(+税)。

錯視ジグソーパズルは、製品名の擬態語の通り、「もわもわ」「ぐるぐる」「うようよ」「ぞわぞわ」動く目の錯覚を利用した絵柄のジグソーパズル。じっと眺めていると止まっているはずの絵が動いて見える。パズルを組んでいる最中も動いて見え、不思議な感覚を味わえるパズルだ。

絵柄は錯視のアート作品を数多く作成している立命館大学の北岡明佳教授の絵柄でジグソーパズルに最適な4種類を採用した。絵柄の不思議な感覚、面白さを味わってもらおうとパッケージもそのまま小物入れとして使えるように商品名などの表記は印刷されていない。手軽な難易度、価格帯でちょっとしたプレゼントにも最適な商品だ.

「錯視ジグソーパズル」製品概要

■製品名: 「もわもわ」 /「ぐるぐる」/「ぞわぞわ」/「うようよ」
■本体価格: 1,800円(+税)
■発売日: 7月4日(金)
■発売場所:全国の文具店、玩具専門店、百貨店、量販店など
■完成サイズ:38×26p(150ピース)
■素材: 紙


  

「もわもわ」                             「ぐるぐる」

  

「ぞわぞわ」                           「うようよ」

  

       「錯視ジグソーパズル」パッケージ


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この件に関する取材のお問合せは以下にお願いします
■株式会社 ビバリー  田口 九
東京都中央区銀座8−10−6 銀座MEビル(〒104-0061)
電話 03-3572-4972(代) FAX 03-3571-3907

■インフォメーションセンター 佐々木 創平
東京都中央区銀座1-22-10 銀座ストークビル(〒104-0061)
電話 03-3563-3181  FAX 03-3562-5267
E-Mail sohei@info-ginza.com

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